陽山舎床下物置の工事は終盤を迎えた。今日はSと長テーブルや、やきそば台などの大きな物を搬入してみた。その帰りに新里町にある山上城址と山上多重塔を見てきた。二つとも県道端にある史跡案内板を見るだけで訪れるのは初めて、特に山上多重塔は国指定重要文化財に指定され立派な覆屋の中で保護されている塔婆だった。ふだん自分たちが墓参で板の塔婆を奉納するが、それの原型とも言うべきもの
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▲6年前に桐生市は合併したが新里町も魅力満載だ
今や桐生のイベントフェイスともいえる桐生からくり人形はモーニングスィートに参加する何人かが関わっている。そんな事から今夜のフジTV「おじゃマップ」は事前に放送される事がMSの参加者に知らされていた。19時から約2時間、たっぷりと“桐生市の一番”を紹介してくれ、今夜の桐生の茶の間は盛り上がっただろう。
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▲ブログ、花ガーデン&DIY Day’sさんから画像拝借、それにしてもこの住職とお嬢さんロボットダンスは凄すぎ
昨日のスキーの帰りに、前橋の次男宅で渡されたGC3錬君から松ちゃんへの誕生日プレゼントらしい。はがき大の紙に彼の得意なイラストが楽しそうに書き込まれた「おてつだいけん」、昨今流行の体験プレゼント並でしゃれたアイデアであるが具体的な内容は書いてない。上部にお手伝い回数のマーキングがあるがナント28個もある。
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▲28個もダイジョーブかい錬君?
スキーに行ってきた。と言っても前橋の次男がGC1とスノーボードに行くというのでついて行った。私は今期初のスキー、何が良いかと言うと免許を取ったGC1のドライブで次男の前橋まで行き、そこからは次男のドライブなので私は往復を後席に座っていればいいのだ。平日の尾瀬サエラスキーリゾートはスキーには絶好のうす曇り、そしてガラガラなすき具合でゲレンデが広かった。
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▲朝、小学生のGC3、GC5を送り出してから来た
オーラ素肌美サロンのデスクの前に飾ってあるカレンダーは希少もの。何が希少かと言うとスバルの富士重工のカレンダーだからである。毎年レトロプレーンのイラスト6枚の立派なカレンダーで、その航空機の生い立ちなどが説明されている。富士重工は航空機メーカーでもあるのだが、このカレンダーはその向きの関係者にしか配られない物。私の飛行機好きを知っている富士重工のOさんが毎年用意してくれたがOさんもとうとう定年で今年の分のカレンダーは廻ってこなかった
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▲探してもヒコーキのカレンダーはないもんだ
見よ、この美しいカカト!なんちゃって。
実際、この十数年以上、真冬にこんなにカカトのきれいな事はなかった。特に乾燥肌に加齢が加わり、冬はぱっくりとカカトが割れて痛い事はしばしばだった。このブログの昨年11月22日、23日に書いたが粗悪なサンダルが原因で足裏が荒れ、皮膚科にかかり、完治後も「保湿軟膏は継続する事」と言われ、実直に手入れをした事が功を成したか。ぱっくり割れてからの手入れより簡単な予防の大事さを感じてる。
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▲一日1回、入浴後に塗って就寝するまで靴下を履いている
アメリカの老舗写真フィルムメーカー、コダックが事実上倒産したらしい。一般カメラがデジタルになって久しい、私も十年以上フィルムを買ったことがない。新聞記事などによるよコダックは1970年代に既にデジタルカメラを発明したにもかかわらずフィルムに固執しすぎたようだ。コダックフィルムはあまり使わなかったが40年以上まえのコダックポケットカメラは愛用した
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▲世界中のプロが選ぶフィルムらしいが何とかデジタルで再生してほしいプランドだ
作業支払報酬が高いか安いか分かりにくいが計理士さんには毎月サロンへ来ていただき帳面の整理と申告作業を進めておく、その前の銀行通帳の記入、コミッション支払の詳細などを前日までに私がまとめておく。今や経理士さんも営業の時代、この経理士さんは十年前に個別営業でサロンの仕事を獲得した人
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▲それにしてもPCの打ち込みの早いこと、そして電卓のキーを見ずに打つことの早いこと、事務のプロ
陽山舎の床下物置工事を良く手伝ってくれたSは知らぬ間にベトナムへ出稼ぎに出てしまった。二人いなくては不可能な作業は終わったが私の仕事はつくづくアバウトだなと思う。Sは仕事柄だろうか垂直はキッチリ垂直に、水平はあくまで水平に、隙間なくぴったりに。「所詮物置だから」と思っている私とは少し違う。だからS以後の仕事は更にアバウトになる
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▲本日は収納しながら棚作り作業を始め、大型バーベキュー台などを収納
ヘアーズの閉店間際、楽天サイトのページ打合せで店長とやり取りしていた。お客様の仕上げでPCを離れていった。そのお客様は友達のご紹介で初来店のようで仕上がったヘアがたいそう気に入った様子、鏡に映る姿ごしに「気に入った、次も来ます。」といい、案内してくれた友人にも感謝していた。しばらく現場を離れて久しいがこんなお客様の声が何より嬉しいんだよね
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▲技術、環境、接客サービスが合致した時に味わえる心地よさ
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